英語の定期テストで満点を取る方法

みなさんこんにちは!

ワイズアップ!郡山家庭教師学院です。

今回は、英語の定期テイストで満点を取る方法についてのお話です

 

英語の勉強法には様々な種類がありますが、

一番かんたんで効果的なのは

「教科書本文の丸暗記」です。

「英語教科書」の画像検索結果

英語の教科書には、

中学生が習得すべき文法、単語、熟語が集約されています。

参考書で勉強したり、問題集を解いたりすることもいいのですが、

教科書を何度も声に出して読み、

何度も書き写し、

何度も日本語に訳してみて下さい。

一見シンプルなことですが、

これをしっかりやっておくと、

後々参考書や問題集に取りかかっても

すらすら解けるようになります。

教科書を覚えることは、

単語、熟語、基本文の3つを同時に覚えていくことになります。

単語や熟語は、1つずつ覚えていくよりも、

文で覚えていった方が忘れにくく、定着しやすいのです。

 

とは言え、定期テスト直前におぼえるのは大変です。

英語の授業で教わったページを、

その都度おぼえるようにしておくのがベストです。

教科書をおぼえた上で、学校のワークブックに取り組めば、

英語の定期テスト対策はバツチリです。 😆

2 Responses to “英語の定期テストで満点を取る方法”

  1. かひみ より:

    とおりすがりの中学英語教員です。

    もうしわけありませんが、丸暗記はあまりに効率が悪いです。
    さらに、その苦行をこなすモチベーションはどのように構築されるおつもりでしょうか?

    定期テスト問題を作っている側から言わせていただくと、もし教科書の本文と対訳を丸暗記する学習をしたならば、取れる得点は6割程度です。

    教科書、ワーク以外から出題する応用問題もあります。リスニングもあります。極端な宣伝文句で生徒を集めたい気持ちははかりますが、勉強方法に関して無責任なことを垂れ流すのはどうかと思います。

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