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【大学受験】(共通テストにも対応)偏差値40台から難関大学に合格するための政治経済の勉強計画とおススメ参考書&問題集

time 2022/03/21

【大学受験】(共通テストにも対応)偏差値40台から難関大学に合格するための政治経済の勉強計画とおススメ参考書&問題集

逆転の発想といえば、政治経済は実によくある選択です。暗記が少なくて済むからです。そのため、日本史や世界史に比べて短期的にパフォーマンスを向上させることが可能です。ただし、政治経済における「用語、プロセス、図表、時事問題……」など、幅広い分野をカバーする必要がある。また、経済分野の理解に苦しむ受験生が多く、途中で日本史や世界史に移行する受験生も多いです。しかし、政治経済は、正しい方法で研究すれば、確実に偏差値を上げることができる科目であることは間違いない。今回は難関大学の中でも政治経済で受験が可能な人気大学、早稲田大学に焦点を当てて解説していきます。今の成績では多分受からないだろう・・・・・・」という方でも “、見通しを立てれば早稲田への道は開ける。

そこで、早稲田へのスタートラインに立てるように、この記事を参考にしてみてください。

政治経済を4つのレベルに分けて考えてみよう

参考図書をレベル別に分類しています。

  • 入門レベル
  • 基礎レベル
  • 共通テストレベル
  • 早稲田レベル

もともとボリュームが少ないので、参考書の種類は多くありませんが、それに見合うだけの参考書を揃えることが重要です。政治経済を試験科目として選択できる学部は限られていることに留意する必要があります。政治経済学部、文学部、文化構想学部、人文学部など、政治学を履修できない学部もあるため、受験できる学部は限られています。

政治学の勉強は、「短期集中型」で取り組む

他の科目もあるのに、政治経済だけに多くの時間を割くわけにはいきません。そのため、短期間で政治経済学を学ぶことが望ましい。というのも、繰り返しになりますが、政治学はもともと分量が少ないので、一気に学力が向上する科目だからです。

レベルを飛ばしたり、復習を怠ったりすると、結局前のレベルに戻ってしまいます。その結果、時間を浪費してしまうのです。仕事に集中すること、でも焦りは禁物です。一歩一歩、レベルアップしていけば、学力は自然に身についていくものです。

以下、各レベルの参考図書を随時解説していきます。

入門レベル

このレベルでは、コミックを使って政治経済の枠組みを理解します。この部分をクリアしておけば、今後の政治経済の参考書もスムーズになります。政治学はかなり抽象的です。民主政治や国家という言葉で文章が始まることが多いので、初学者にとっては「いきなり何を言っているんだ?」となることがあります。これを避けるために、政治経済でストーリーを入力するようにします。これは日本史でも世界史でも同じです。特に政治の分野ではそうです。頭の中にストーリーがないのに、抽象的な言葉や名前を覚えようと躍起になっても、結局は脳がパンクしてしまいます。最初から文字だらけの参考書を読むより、まずマンガで政治・経済の大枠を学んだ方が、早稲田への道は短くなるはずです。

政治・経済 パワーアップ版(別冊つき) (新マンガゼミナール)

政治経済を学ぶ第一歩としておすすめの参考書です。漫画でかなりわかりやすく説明しているので、問題なく大まかな理解ができます。手に取ってみるとわかりますが、この漫画はかなり分厚く、文章や流れもしっかり説明されているので、試験には最適です。そのため、基礎知識の定着に最適です。また、この漫画には多くのイノベーションがあります。キャラクター同士の会話、イラストなどの読みやすいビジュアル、ストーリー性があるので、文字数は多いけれども、スムーズに読むことができ、初心者でも続けやすいと思います。しかし、この漫画自体には、ストーリーがあまり面白くない、テーマのつながりが見えにくい、時事問題を扱っていないなどの欠点がある。出発点としては、これでも十分すぎるほどです。特に時事問題は、政治学は一通り網羅しても、です これはとても重要なことです。これを利用して政治経済の基礎をしっかり固めれば、早稲田での成功は約束されたようなものです。

基礎固めレベル

次に、参考書を使って物事の背景や流れを掴み、知識を蓄える段階に踏み込みます。政治経済を学ぶとき「物語の中で物事を理解する。」「記憶の定着と自発的・反射的なアウトプット能力」が必要です。2冊同時に学習するのがベストですが、先に1冊を終えてからもう1冊を学習することも可能です。私の場合、講義録で流れを理解してから質疑応答に臨むことをお勧めします。事前にプロセスを理解しておけば、「こうなったから、こうなった、だからこうなる」というように、原因と結果を考えながら答えられるようになります。つまり、穴埋め知識しか知らない暗記型学習者にならないことが大切なのです。その両方を実現するために、講演集と質疑応答集をそれぞれ発表していきたいと考えています。

蔭山のセンター政治・経済 パワーアップ版

読みやすさNo.1!フルカラーで多数の図版に加え、先生の口調や講義スタイルが親しみやすく、すっと頭に入ってくるのが特徴です。また、生徒が先生に質問して「なぜ」「どのように」説明することが多いので、初心者にも向いている本です。普通の参考書は、教える側の視点で「教える」のが普通ですが、この本は「教えられる」生徒の視点で「教える」のです。そのため、多くの受験生にとって、親しみやすい参考書になっていると思います。政治・経済・時事問題をトピック別にまとめた内容なので、全部で423ページとかなり分厚いです。初めて読むときは、続けられるかどうか心配になるかもしれません。でも、そんな心配は無用です! とにかく簡単で面白いので、どんどん読み進めて、仕組みがよくわかるようになります。ぜひお勧めします。また、重要な単語は赤字で、重要な記述は黄色で表記しているのも本書の特徴です。覚えるべきポイントが明確にわかるので、政治経済の学び方に自信がない方に最適です。逆に、マイペースで学習するタイプの人には合わないかもしれません。

重要語句は赤紙に隠したり、各セクションの最後にある確認問題を解いたりしてアウトプットしますが、それだけでは不十分です。別冊「蔭山のセンター政治・経済 ポイント&キーワード」、あるいは別の問題集や回答集、質問集をご利用ください。どんどんアウトプットしていけば、知識とトラフィックが同時に根付いていきます。これだけで、しっかりとした土台としての役割を果たすことができるのです。

センター試験政治・経済集中講義

共通テストで高得点を取ることを目標に作られた本です。非常にコンパクトであるとともに、過去19年分をベースにした演習問題を多数収録しており、効率的な学習が可能です。センター試験で高得点を狙う人にとっては、最短ルートであることは間違いない。

各テーマを学生の目線でわかりやすく解説しているのが特徴です。また、読みやすさを重視していないため、初心者の方には不向きです。本書は、何らかの形で政治経済を学んだことのある学生にお勧めの一冊である。本書を読めば、一度勉強したことでつまずいたことや、苦手な分野を把握することができるようになります。はっきりと理解できるようになります。特徴の一つは、「どのような質問が多いか(頻度)」と「その質問はどの程度の理解を必要とするか(深さ)」に着目して書かれていることです。また、各問題には「センター試験ポイント」という欄があり、出題傾向や覚えるべきポイントがわかります。

政治学のすべてをマスターする必要はない。全部覚えようとすると、頭がパンパンになるだけです。テーマごとに覚えるべきポイントがあり、それを守ればスコアは上がります。例えば、経済学が苦手な人でも、ここに書いてあることが理解できれば、自信を持って問題を解くことができるようになります。この本を完璧に仕上げると、センターの問題にも余裕を持って対応でき、点数もグンと上がります。模擬試験や過去問で7~8割は取れるようになる。また、成績が上がっていることを実感すればやる気も出てくるので、まさに一石二鳥です!

本書はセンター試験に完全対応しています。時事問題や早稲田レベルの難問は収録されていませんので、別途参考書や資料集を使用する必要があります。各テーマをより深く理解し、徐々にレベルを上げていくことが必要です。本書を早稲田合格への前段階としてご活用ください。

政治・経済一問一答【完全版】2nd edition

ここでは、アウトプットして、さらに知識を定着させるためのクイズ本を紹介したいと思います。参考書と一問一答を併用して継続することで、知識が補完され、政治経済の学力が総合的に向上します。クイズ本と違い、手軽さが強みです。通学の電車の中や寝る前のベッドの中など、ちょっとした空き時間に手軽に知識をアウトプットすることができます。また、間違えた箇所を確認すれば、自分の苦手なテーマが見えてきます。常に1冊は持っていたいものです。出版社によって特徴はありますが、基本的な違いは「どれだけの専門用語をカバーしているか」です。山川出版社版もあるが、東進衛星予備校版の方がより詳細に扱っている。山川と東進のどちらを選ぶかは、候補者の好みの問題なので、実際に書店で確認して、自分に合った方を選ぶとよいでしょう。ここでは、東進編をお届けします。

先ほども言ったように、東進版の方がより細かいので、カバーする領域は支障がありません。難関私大のレベルですらある。繰り返し復習して星1つまで暗記すれば、用語のマスターも夢ではありませんが、そこまでして暗記する必要はないでしょう。用語を暗記すれば間違いなく点数が取れるが、考え方が分からなければ間違いなく天井に突き当たる。これだけで政治経済の研究を完結させようとしないほうがいい。「すべての質問の流れが覚えられない」というデメリットもあります。しかし、少し考え方を変えてみましょう。例えば、自分の頭の中の流れを言葉で検証してみると、さまざまな側面が見えてきます。一問一答の使い方は人それぞれですが、用語のアウトプットに過ぎないと考えるのは少しもったいない気がします。

共通テストレベル

基礎固めレベルをクリアすると共通テストに対応できる優れた学力が身につきます。ここでは、一歩進んで早稲田に合格するための参考書や問題集を紹介します。実際に参考書を開くと、すでに一度やったことのある内容が出てくるので、もったいないと感じるかもしれません。しかし 解説の充実度という点では、大きな差があります。例えば、経済学の図解や法律の細かい解説などです。それらを理解し、問題を解決できることが、早稲田での成功に直結するのです。

これまでは、政治経済のプロセスや用語の意味を「理解」するための参考書であった。しかし、これからは、これまで得た知識を「深める」バージョンだと考えてください。そのためには、もちろん、基本的なレベルをしっかり確立することが必要です。なんとなく自信がないときは、1段階さかのぼって基礎学力を十分に蓄えてからチャレンジするのが近道です。

畠山のスパッとわかる政治・経済爽快講義

政治経済学の受験生から圧倒的な支持を得ている。この参考書を使って難関私大に合格した先輩も多いので、早稲田を目指す受験生はぜひチェックしてみてください。流れとしては、黒板を使って概要を説明し、その後、先生の語り口で詳しく説明するので、高度な内容でも無理なく理解できます。解説だけでなく、イラストや地図、図なども使用されており、まさに情報の宝庫となっています。慣れないコンテンツに戸惑うかもしれませんが、基本が確立されていれば問題ないでしょう。早稲田の入試には発展的な内容も含まれています。それをどれだけ身につけられるかが、他の受験生との差をつけ、合格に直結するのです。難しいからと最初から諦めず、覚悟を決めて取り組む。主に初学者向けに紹介する参考書は、経済や時事について詳しく解説していないものが多いが、本書は非常に充実している。経済学に関しては、多くの学生が特に苦手意識を持っています。でも、内容をきちんと理解できれば、どんどん問題を解決できるようになるし、苦手意識もなくなります。畠山さんの爽快講座では、経済の仕組みを体系的に理解できるように、「経済」という言葉の意味から詳しく解説しています。また、495ページとかなり分厚い本なので、かなりの時間と労力が必要です。何度も復習して、繰り返し読んで、定着させる。これをマスターすれば、早稲田大学の入試合格にぐっと近づきます。

畠山のスパッととける政治・経済爽快問題集

「畠山のスパッとわかる政治・経済爽快講義」でインプットした知識をすぐにアウトプットして定着させることができます。この2つはリンクしているという利点があります。例えば、講義に戻って、間違えたところや何となく勘で得たものをすぐに見直すことができます。答えを復唱するだけでは、結局同じことを繰り返して、次から間違うことになります。”入力→出力→入力…… “の繰り返しで。 を使えば、知識を定着させ、問題に対する考え方を身につけることができます。これは、次に同じような問題が起こったときの心構えにもなります。共通テストはすべてマーク式ですが、私立大学の問題形式では、一問一答、穴埋め、小論文が出題されます。出題範囲が広いので、私立大学入試の対策にも使える。志望学部の出題形式を確認し、論述問題がない場合は省略することができます。ただし、過去の試験とは異なり、問題集なので、政治経済の理解を深めるためにうまく活用することが必要です。総合的な問題ではないので、テーマごとに出題されるようになっています。だから、あらかじめ答えがわかってしまうというデメリットはありますが、これは次のステップに進むための問題です。講義と問題集で政治経済の学力を一定レベルまで高めたら、今度は総合演習に移ってください。

スピードマスター政治・経済問題集―20日完成

畠山さんの爽快な講義と問題集を終えれば、大まかな歴史の研究は終了です。これからは、どんどん問題を解いて実力を試し、参考書のわからないところや忘れてしまったところを確認して、さらに知識を定着させましょう。問題を解いていくうちに、自分の苦手な分野や解答時の癖に気づくことができます。これらにフォーカスして弱点を減らせば、どんどん高得点が狙えるはずです。

問題解決の練習の出発点として、スピードマスターをお勧めします。この問題集は20のトピックに分かれており、20日間で完了するように計算・設計されています。真面目に取り組めば1週間程度で完成するので、これまでの知識の復習や現在の実力を確認することができます。また、模擬試験や本番前の徹底的なチェックにも利用できます。

内容的に目立った特徴はありません。単純に似たような形式の問題が並んでいて、その都度解説がある。しかし、短時間で自分の立ち位置がわかるという利点があります。これらの問題にどこまで対応できるかで、今後の勉強量が変わってきます。「このレベルは簡単だったから、もっと難しい問題集に挑戦しよう」「経済学があまりできなかったから、もう一度復習しよう」「用語や法則の記憶を見直そう」など、出てくる疑問は人それぞれです。この段階で点数が取れなくても、それはそれでいいんです。試験当日に入手できるかどうかが問題なのです。そのためには、「早稲田に合格する」という最終目標に対して、自分がどの位置にいるのか、そのために何をすべきなのかを見極める必要があります。これが見えたら、あとは最短ルートで駆け抜けるだけ!

早稲田レベル

次のステージはシンプルに弱点を埋めることです。細かい作業になりますが、一生懸命勉強して、少しでも点数を上げてください。「敵を知り己を知らば百戦危うからず」という言葉をご存知でしょうか。受験にはとても大切な言葉です。事前に出題傾向を知っていても、違う勉強を続けていては、合格には至りません。まず、志望する学部の入試を確認し、どのような問題が出題されるかを確認します。時事問題を多く出題する、法律問題を深く出題する、小論文問題を作成させるなど、学部ごとに特徴があるので、自分の現状と照らし合わせて、今後の進路を考えていく必要があるのです。ここでは、論述問題対策用の問題集2冊と、時事問題に特化した参考書を紹介します。自分にとって必要だと思えば、参考にしてください。ここまで来れば、早稲田に合格する実力はある!残るは “早稲田に行きたい!”だけ。と、学部での勉強にどれだけ準備できるかが、成功と失敗の分かれ目となります。また、定期的に復習することも忘れてはいけません。それを怠ると、せっかく学んだことを忘れてしまいます。

実力をつける政治・経済80題

様々なタイプの問題を練習したい学生は、本書に取り組むことをお勧めします。(1)センター対応マーク型、(2)私大対応総合型、(3)国公私立大対応論述型の3つに分類され、作成するフォーマットを選択することができます。 モデル「経済学を実践したいが、形式は論述式」など、対応する必要のない質問にも対応することができます。飛ばしてもいいのですが、せっかくの腕試しの機会なので、取り組んで損はありません。各章は、ポイント、基本問題、練習問題という構成になっているので、いきなり難問に取り組む心配はありません。ゆっくり落ち着いて作業することで、システムへの理解が深まり、難題にも抵抗なく取り組めるようになります。他の問題集と違い、解答とは別冊になっているので、とても使いやすく、書き込みもしやすい。解説は充実していますが、これに失敗したときのメモを積み重ねると、自分だけの参考書ができあがります。試験会場にたくさんの参考書を持っていけないですから、一番使っているものを持っていけば、試験前に主な内容を確認できますし、お守り代わりにもなります。使い込んでいくうちに、自分だけの参考書を作れるようになるはずです。総問題数は80問と、かなりのボリュームがあります。取り組む方は総集編を完成させ、なるべく早い段階で着手することをお勧めします。

2022年入試用重大ニュース 時事問題に強くなる本

早稲田大学の入試では、時事問題がよく出題されます。問題集とは別に準備すれば、得点源になる。特に早稲田は競争率が高く、受験生も多いので、1点が合否を分けることもあります。他の受験生が動きにくいので、差をつけることができる。時事問題は毎年更新されるので、時事問題を扱う際には最新の情報を入手するようにしましょう。現在の政治・経済・国際・社会問題をフルカラー、写真、イラストで解説することで、わかりやすく、楽しく学べます。しかし、時事問題のトピックが提示されても、必ずしもその問題がそうであるとは限りません。あくまで入口として設定されており、政治経済の基礎の理解を求めるパターンで出題されることが多い。時事問題をやるという問題ではないので、ナメられないように注意しましょう。政治経済だけでなく、他の社会科目や小論文でも応用が利くので、これに取り組めば十分おつりが来るはずです。

政治・経済 標準問題精講 四訂版

最も有効な問題集です。難関試験合格を目指す受験生は必携の一冊。実際の難関大学入試から良問を厳選しているので、臨場感を持って問題に取り組むことができます。「標準問題」と銘打ってはいるが、まったく「標準」ではない。気軽な気持ちで臨むと、逆鱗に触れることになる。問題集には「基本」「標準」「難」の3つのレベルがありますが、早稲田大学の問題はすべて「難」のカテゴリーに入ります。それくらい早稲田のレベルは高い。しかし、怖がらず、構えすぎず、自分の力を発揮すれば、これらの問題を解決できると思います。ぜひ、さらなるレベルアップを目指して、難問にチャレンジしてください。本書の特徴は、難しさだけではありません。各問題には詳細な解説がついているので、じっくり読めば、間違えた箇所も必ず理解できるはずです。知識を蓄えて問題を解くというスタイルではなく、問題を解きながら知識を身につけることで、教科書のレベルを超えた学力が身につく。しかし、政治や経済のさまざまな分野のテーマ別問題で構成されているので、問題を解く前にも、その内容が何となくわかるようになっています。標準問題数理の難問に対応できるようにレベルを上げれば、早稲田に合格できる実力は十分にあると思います。ここまで来たら、次は選んだ学部の過去問を解いて、さらに実戦感覚を磨きましょう!


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