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郡山市のプロ家庭教師集団:駿英家庭教師学院専任講師スズキが成績がぐんぐん上がる勉強法のノウハウを教えます!駿英家庭教師学院の専任講師は勉強が得意、教えるのが得意…というだけの家庭教師ではありません。生徒との信頼関係を一番に考え、、相手の立場に立ちながら教えることが何より重要であると考えております。。一人一人、目標はそれぞれです。教える相手の気持ちに寄り添う家庭教師です。

英語の読解力を伸ばすためのかんたん勉強法!150117

time 2021/01/28

英語の読解力を伸ばすためのかんたん勉強法!150117

単語や構文はちゃんと覚えた

なのに長文はなぜか読めない…

長めの文章を読むということは、

単語や文法の知識は必須。

基礎となる部分がぐらついていたら、

いつまで経っても読めるようになりません。

基礎を固めるためにやるべきこと

「基礎はできてるんだけど……」

と思っていることが多いですが、

基礎がぐらついているということはよくあります。

単語帳に触れていても、

それを文章の中で、

即座に判別できるようにならなければいけません。

そのためにの勉強法が

あえて辞書や単語を使わず、

全訳で意味を調べるということ。

長文を読もうという段階になったら、

辞書や単語帳で意味を調べる頻度は減らしていきましょう。

知らない単語があっても読み進めていく

長文を読んでいて分からない単語があったら、

印をつけて、どんどん読み進めます。

問題を解き終わったら、

本文を全訳と照らし合わせて、

分からなかった単語の意味を同定していきましょう。

これを4.5回繰り返すと、

分からなかった単語の意味は自然と頭に入っていきます。

この勉強方法のメリットは次の2点。

★辞書を引く手間が省ける

辞書を引く手間すらももったいないものです。

いろんな本を参照するのは面倒でもあります。

★文脈に即した意味を知ることができる

辞書を引いて、意味がいくつもあったら、

本文中の意味は、どれなんだろう?

と悩んでしまうことがあります。

適切な意味を吟味することも大切ですが、

効率的に勉強していくためには

全訳でササッと意味を確認して、

「その場面での意味」を知ったほうが適しています。

一語一語訳さない

しっかりと単語を覚えても、

それを駆使して丁寧に訳すのは、非効率です。

まずは「分からなくても先を読み進める」

ということを徹底しましょう。

わからない単語にマーカーで印だけつけておいて読み進める方法は有効です。

分からない文章があっても、

読み進めるうちに全体像は見えてきます。

「長文を読む」ということと

「すべて翻訳する」ということは少し違う作業です。

まずは「長文を読む」ということに集中しましょう。

パラグラフ(段落)を意識する

各パラグラフの流れが分かると、

全体像が見えやすくなります。

「この段落は筆者の主張が書いてある」

「次以降のパラグラフでは、具体例が出てくるだろう」

ということを意識して、

“in fact”や“though”といった「※ディスコースマーカー」に

印をつけて読んでいくとよいです。

パラグラフリーディングに関しては

ネットで「パラグラフリーディング 方法」とググれば、情報はいくらでも出てきます。

 

※ディスコマーカーとは?

ディスコースマーカー(論理マーカー)一覧
「ディスコースマーカー(discourse marker)」とは、文字通りの訳としては「談話標識」です。広義には、話し言葉で使う「相槌」や「つなぎ言葉」(a-ha, well, you know…)等を含みますが、狭義には「書き言葉において論理展開を示す目印」を指し、特に受験英語の世界ではこの使い方が一般的です。または「論理マーカー」と呼ばれることもあり、この表現の方が分かりやすいかもしれません。当サイトでも、この狭義のディスコースマーカーを指すものとします。

ここでは、ディスコースマーカーの一覧をご紹介します。おそらく「これもディスコースマーカーなのか!」と意外に思う発見があるはずです。尚、どんな言葉がディスコースマーカーに該当するのかついて明確な定義はありません。比較的一般的とされているものについては大方盛り込みましたが、これが全てというわけではありません。一方で、あまり一般的ではなくても私独自の判断で加えたものもあります。

カテゴリーは、大きく「A⇔B」「A=B」「A+B」「A→B / A←B」の4種類に分け、適宜それ以下の区分を設けました。ただし、これらのカテゴリー分けについても明確な基準はないため、中には異論がある区分もあるかもしれません。細かい区分のことについてはあまり深く考えず、参考程度に理解してください。大事なことは「大きな流れを見逃さず、論旨を掴む」ということと「日頃からディスコースマーカーへの意識を高め、論理的な読解を心がける」ということです。

尚、ディスコースマーカー一覧のPDFファイルが必要な方は、ページ下部にダウンロードのリンクを用意しています。
目次 [隠す]

1 「対比・逆接」系ディスコースマーカー(A⇔B)
1.1 逆接 のディスコースマーカー
1.2 譲歩 のディスコースマーカー
1.3 対比 のディスコースマーカー
1.4 譲歩構文(譲歩⇔主張)
2 「具体化」系ディスコースマーカー(A=B)
2.1 言い換え のディスコースマーカー
2.2 例示 のディスコースマーカー
3 「追加・並列」系ディスコースマーカー(A+B)
3.1 追加 のディスコースマーカー
3.2 列挙 のディスコースマーカー
3.3 類似 のディスコースマーカー
4 「因果関係」系ディスコースマーカー(A→B / A←B)
4.1 原因・根拠 のディスコースマーカー
4.2 結果 のディスコースマーカー
4.3 因果関係を表す動詞
4.4 結論 のディスコースマーカー
「対比・逆接」系ディスコースマーカー(A⇔B)
最も重要なディスコースマーカーです。A⇔B という対立するつながりがあり、原則として文意(プラス・マイナス)が逆転します。また、A と B では B の方に重点があり、筆者の主張を際立たせるために用いられます。

逆接 のディスコースマーカー
but(しかし)
however(しかし)
yet(しかし、それにもかかわらず)
nevertheless(それにもかかわらず)
still(それでもやはり)
conversely(その反対に)
instead(それどころか、そうではなく)
rather(それどころか、そうではなく)
譲歩 のディスコースマーカー
though [although](~だが)
even though(~だが、~だとしても)
even if(~だとしても)
while(~だが)
as(~だが)※形/副 + as + SV の倒置構文で
whether(~であろうとなかろうと)
疑問詞 + -ever = no matter + 疑問詞(どんなに~でも)
in spite of~ = despite ~(~だが)
with all~ = for all ~(~だが)
regardless of~(~にもかかわらず)
even ~(~でも、さえ)
対比 のディスコースマーカー
基本的には「A⇔B」ですが、「逆接」ほど A と B のコントラストが強くないので、文脈によっては「並列(A+B)」に近くなる場合もあります。

while / whereas(一方で)
some ~ others …(あるものは~他のものは…)
one ~ another …(一方は/もう一つは)
one ~ the other …(一方は/他方は)
the former ~ the latter …(前者は~後者は…)
on the other hand(他方)
meanwhile(一方で)
;(セミコロン)(一方で)
on the contrary(その反対に)
unlike ~(~とは違って)
at the same time(それと同時に、その一方で)
A, in[by] contrast, B = in contrast to[with] A, B(A に対して B)
(as) compared to(~と比べると)
not A but B(A ではなく B)
not A, instead, B = instead of A, B(A ではなく B)
not A, rather, B = rather than A, B(A ではなく B)
not A, on the contrary, B(A ではない。それどころかむしろ B)
It is B that ~(※強調構文)(~するのは B だ)※「A ではなく」という含みがある
What S V is B(※一種の強調構文)(SVするのは B だ)※「A ではなく」という含みがある
譲歩構文(譲歩⇔主張)
相関的に用いられる一種の構文です。これらの表現の出だしを見かけたら、but などの逆接が来ることを予想して読み進めてください。また、but 以降が筆者の主張であることを意識してください。

It is true (that) ~, but …(たしかに~だ、しかし…)
Truly ~, but …(たしかに~だ、しかし…)
To be sure ~, but …(たしかに~だ、しかし…)
Certainly ~, but …(たしかに~だ、しかし…)
Indeed ~, but …(もちろん~だ、しかし…)
Of course ~, but …(もちろん~だ、しかし…)
No doubt ~, but …(もちろん~だ、しかし…)
S may[might] V, but …(~かもしれない、しかし…)
It seems (that) ~, but …(~のように見える、しかし…)
S do V(※強調の do), but …(たしかに~する、しかし…)
I am not saying ~ , but …(~と言っているわけではない、しかし…)
This is not to say ~ , but …(~と言っているわけではない、しかし…)
generally ~, but …(一般には~、しかし…)
commonly ~, but …(一般には~、しかし…)
on the whole ~, but …(概して~、しかし…)
in many cases ~, but …(多くの場合、しかし…)
in most cases ~, but …(たいていの場合~、しかし…)
typically ~, but …(典型的には~、しかし…)
usually / often / sometimes ~, but …(たいてい/しばしば/時々~、しかし…)
in theory ~, but …(理論的には~、しかし…)
At first ~, but …(最初は~、しかし…)
Initially ~, but …(最初は~、しかし…)
「具体化」系ディスコースマーカー(A=B)
英文の論理展開の基本は「抽象⇒具体」で、これを表現するために用いられるのが「例示」や「言い換え」です。大事なことは「A(抽象)= B(具体)」だということで、A をしっかり理解できたら、B は飛ばし読みできますし、逆に A を理解できなかったら、B をしっかり読んで A の内容を類推する必要があります。

言い換え のディスコースマーカー
in other words(言い換えれば)
that is (to say)(すなわち)
:(コロン)(すなわち)
―(ダッシュ)(すなわち)
or / i.e. / namely(すなわち)
in short / in brief / in a word(要するに)
strictly / more strictly / strictly speaking(厳密に言えば)
specifically(具体的に言うと、はっきり言うと)
It means (that)~(それは~を意味する)
in fact(もっとはっきり言えば、それどころかむしろ)
indeed(もっとはっきり言えば、それどころかむしろ)
on the contrary(それどころかむしろ)
例示 のディスコースマーカー
for example(例えば)
e.g.(例えば)
for instance(例えば)
(let’s) suppose(仮に~だとしよう、例えば)
(let’s) say(言ってみれば、例えば)
including ~(~を含めて、~など)
such as ~(~のような、~といった)
like ~(~のような、~といった)
:(コロン)(~のような、~といった)
take ~ as an example [illustration](例として~を取り上げる)
needless to say ~(~は言うまでもななく)
not to mention ~(~は言うまでもななく)
to say nothing of ~(~は言うまでもななく)
let alone ~(~は言うまでもななく)
in particular ~(特に~、とりわけ~)
especially ~(特に~、とりわけ~)
even ~(~でさえ)※極端な例を表す
「追加・並列」系ディスコースマーカー(A+B)
ある事柄について新しい情報を追加し「A+B」のつながりがあるのがこれらです。追加されるものはさまざまですが、多くは「具体例」や「理由」を追加するために使われます。尚、A と B でプラス・マイナスのイメージは変わりません。また、これらのディスコースマーカーを見たら、何と何が並列されているかを頭の中で整理しながら読み進める必要があります。

追加 のディスコースマーカー
and(~と)
also / too(~もまた)
moreover / furthermore / what is more(さらに、加えて)
besides (~)(加えて、~に加えて)
additionally(さらに、加えて)
further(さらに、加えて)
;(セミコロン)(また)
on the top of ~(~に加えて)
A, in addition, B = in addition to A, B(A に加えて B)
B as well as A = A, B as well(A 同様 B も)
not only [simply, just, merely] A but also B(A だけでなく B も)
not A alone but also B(A だけでなく B も)
more importantly(さらに重要なことに)
equally important(同様に重要だ)
not to mention ~(~は言うまでもなく)
even ~(~さえ)※極端な例を示す
at the same time(それに加えて)
additional ~(もう一つの~)
列挙 のディスコースマーカー
first / firstly / first of all / in the first place(第1に)
first of all(まず第一に)
to begin with / to start with(まず初めに)
second / secondly / in the second place(第2に)
next / then(次に)
last/ lastly / finally(最後に)
last but not least(最後に大事なことですが)
some ~ others …(あるものは~他は…)
one ~ another …(あるものは~もう一つは…)
one ~ the other(s) …(あるものは~残りは… )
類似 のディスコースマーカー
like ~(~のように)
just like ~ / just as ~(ちょうど~のように)
similarly(同様に)
equally(同様に)
likewise(同様に)
in the same way(同様に)
parallel to(~と平行して、~と同様に)
「因果関係」系ディスコースマーカー(A→B / A←B)
英語の論説文は論理的に構成されていますので、因果関係が重要です。A と B のどちらが原因でどちらが結果なのかに注意してください。尚、A と B でプラス・マイナスのイメージは変わりません。

原因・根拠 のディスコースマーカー
because / as / since(~だから)
now (that)(今や~なので)
for(…というのは~だからだ)
after all(なにしろ~なのだから)
because of / due to / on account of / owing to(~だから)
The reason (why …) is that ~(理由は~)
This is because SV(これは~だからだ)※this が結果、SVが原因
as a result of A, B(A の結果として B)※A が原因、B が結果
This is evidenced by ~(これは~を根拠にしている)
結果 のディスコースマーカー
so / therefore / thus / hence(よって、だから)
consequently / accordingly(その結果)
as a result / as a consequence / in consequence(その結果)
This is why SV(だから~)※this が原因、SVが結果
~ so that …(~である。その結果…)
so ~ that …(非常に~なので…)
such ~ that …(非常に~なので…)
This indicates that ~(これは~を示している)
因果関係を表す動詞
※ A が「原因」、B が「結果」

A cause B = B be caused by A
(A が B を引き起こす = B は A によって引き起こされる)
A result in B = B be resulted from A
(A の結果 B になる = B は A から生じる)
A bring about B(A が B をもたらす)
A lead to B(A が B につがなる)
A contribute to B(A は B の原因である)
B be attributed to A(B は A が原因である)
結論 のディスコースマーカー
in conclusion = as a conclusion(結論として、要するに)
to summarize = to sum up(結論として、要するに)
in short / in brief / in a word(要するに)

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おすすめ教材

ここからは、中学生にお勧めの教材を紹介します。高校生にお勧めの教材はこちらをご覧ください。

英語

キクタン〈中学英単語〉高校入試レベル キクジュク 中学英熟語 高校入試レベル 改訂版 キクタン【Entry】2000

キクタンは文字通り耳で覚える単語集(CD2枚収録)。教科書に出てくる単語だけでは不十分。定期テストは乗り切ることができても、実力テストでは教科書に出ていないものもバンバン出てきます。中学生必携の単語集です。

ひとつずつすこしずつホントにわかる

文法事項が詳しく説明されています。この参考書の良いところは動画で授業をしてくれるところ。英語嫌いの生徒でもすんなり頭に入るでしょう。

英語をひとつひとつわかりやすく

「ホントにわかる」シリーズよりも内容は易しめ。監修は山田暢彦先生。このテキストを使ってYouTubeでとってもわかりやすい授業を公開しています。

NOBU先生のやさしい解説で中学英語

こちらのテキストは教科書準拠。丁寧な解説に教科書の内容に沿った問題で学習を進めることが可能です。付属のCDでリスニング対策もばっちり!

高校入試合格BON!英語

中学3年間の基礎がコンパクトにまとまっています。高校入試の準備として使うと効果的です。

数学

ひとつずつすこしずつホントにわかる 

とても見やすく、動画付きで理解もしやすい教材。基礎から徹底的に学習するのにぴったりです。

中学チャート式数学

数学と言えば数研出版。中学生用のシリーズもご多聞に漏れず秀逸です。数学が好きな生徒にはピッタリ。自学でもメキメキ実力アップ。

高校入試合格BON!数学

中学数学の総まとめ教材。カラーページが多く、数学嫌いの生徒や数学が苦手な生徒でも取り組みやすくなっています。

国語

出口の国語レベル別問題集―高校受験 (理論編)

現代文のカリスマ講師、出口汪による教材です。中学生向けに書かれていますので、わかりやすい表現になっています。文章の読み方、問題の解き方などを徹底的に解説。現代文が苦手な高校生にもおすすめです。

出口の国語レベル別問題集 (基礎編)

国語は一度得意科目にしてしまえば、勉強をしなくてもコンスタントに高得点がとれる教科です。理論編で問題の解き方を学んだあとは、こちらの問題集で力を定着させましょう。

理科

マイスタディガイド 中学理科

マイスタディガイドは手書き風イラストで分かりやすい参考書。理科の暗記学習はこれでばっちり!

ひとつずつすこしずつホントにわか

付属のネット動画がとてもわかりやすく、まるで家庭教師の授業!基礎から標準レベルの力をつけるためには最適なテキストです。

図でわかる中学理科1分野・2分野

タイトル通り、図や表がふんだんに盛り込まれたビジュアル参考書。勉強の仕方も説明されているので、テキスト通りに勉強を進めていけば、中学理科の各分野の理解が深まります。

高校入試合格BON!理科

基礎から標準レベルの知識を効率的に身に着けることができます。一人でも学習を進めやすく、編者のこだわりが随所に感じされます。

社会

マイスタディガイド中学社会

マイスタディガイドは手書き風イラストで分かりやすい参考書。社会の暗記学習はこれでばっちり!

学研パーフェクトコース

ハイレベルな参考書。社会が大好きな生徒はこの一冊でどんどん自学を進めるとぐんぐん実力がアップします。

ひとつずつ すこしずつ ホントにわかる 中学地理

地理はやみくもに暗記してモス部に忘れてしまいます。地図と関連付けながら覚えていくのがポイントです。こちら教材の動画を見なが具体的なイメージを描いて勉強を進めていくことができます。

ひとつずつ すこしずつ ホントにわかる 中学歴史

歴史の勉強は、頭の中に年表を作ることが重要。この教材は動画と連動した学習で、現代までの時代の流れを無理なく覚えていくことができます。

チャート式基礎からの中学歴史

数学に定評のある数研出版社のテキスト。社会の教材ではことらがおススメです。演習書が付属しており、定期試験対策だけでなく、自高校入試の対策にも最適です。

まんが攻略BON!中学歴史 

こちらの教材は問題集ではありませんが、苦手教科の対策の第一歩としておすすめの教材です。名前の通りマンガで解説されていますので、スイスイ読み進めることができます苦手な人が多い歴史、公民、古文などをはじめとして、ほぼ全教科がそろっています。毎日気軽に触れることで苦手意識がなくなっていきます。

中学公民をひとつひとつわかりやすく。

公民は身の回りの生活に深くかかわっており、内容的に社会の中で最も理解しやすい分野です。こちらのシリーズで定評のある動画授業でぐんぐん理解が進みます。

わからないをわかるにかえる中学公民

公民が苦手な生徒にはこちらがおススメ。基本からしっかり教えてくれるます。

高校入試対策

「やさしくまるごと」シリーズ

基礎基本をしっかりと身に着けたい生徒向け。YouTube動画の授業で無理なく勉強を進めることができます。この教材でまずは偏差値40台を目指しましょう。

「高校入試合格BON!」シリーズ

偏差値50を目指す生徒におススメ。標準レベルの内容で3年間の学習内容を総復習できます。このテキストを完ぺきにこなせるようになったら、上のレベルにすってっぷアップしましょう。

受験生の50%以上が解ける 落とせない入試問題 

受験生の50%以上が正解できた入試問題だけを集めているため効率的に基本問題を復習することができます。全ての問題に「受験生のどれくらいが解けた問題なのか」という正答率が表示されています。1ページあたりの問題量も少ないため無理なく進められ、モチベーションアップにつながります。

受験生の50%以下しか解けない 差がつく入試問題

こちらの問題集は受験生の50%以下の生徒しか解くことができなかった難しい問題を集めた問題集です。偏差値は相対評価なので、みんなが解けない問題を解くことができるようになれば偏差値60が突破できるようになってきます。こちらの問題集もすべての問題に正答率がついています。正答率30%以下の問題が解けるようなれば、実力は相当なものです。何度も何度も繰り返し解いて応用力を伸ばしましょう。

「高校入試 塾技」シリーズ

Z会の現役塾講師が、塾独自の理科「塾技」を公開。  学校では教えてくれない「塾技」が学べます。偏差値60台前半の子には難しいところがあるようですが、偏差値70超の子にはほどよいらしく、よくまとまっていて良いと喜ばれました。基礎的なことを勉強したい人より、さらに難しいことを勉強したい人向けです。著者運営サイト「塾講師が公開! 高校入試 理科 塾技80」で、無料補充問題を公開しています。

 全国高校入試問題正解シリーズ

偏差値60以上の生徒向け。前年度の公立高校と主な国立・私立および高等専門学校の入試問題を収録した過去問集。電話帳並みのボリュームなので、自分の苦手なパターンの問題をピックアップして取り組んでみましょう。過去問は、入試のための実力養成に最適の問題集です。

「高校入試虎の巻」シリーズ

都道府県ごとに出版されています。自分が受験する都道府県の虎の巻を使って過去問練習をすることで、自分の実力を確認することができます。各教科単元別に編集されていますので、苦手分野を集中的にトレーニングすることも可能です。

最高水準問題集高校入試数学 

難関国私立高校入試で出題された問題を中心に編集されています。学校や塾の勉強では全く物足りない方はこちらの問題集でトレーニングをしましょう。こちらの問題集は超難問でも得点できる力をつけるための勉強として取り組んでほしい教材です。かなり骨のある問題が掲載されていますが、この問題集の良いところは解説が丁寧である点です。この問題集の全問制覇はとてつもなく難しいです。偏差値70未満の生徒は手出しをしないでください。

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