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【英文法70】助動詞 助動詞+have+過去分詞(p.p.)の短縮形と発音・リスニングのポイント

time 2023/11/25

【英文法70】助動詞 助動詞+have+過去分詞(p.p.)の短縮形と発音・リスニングのポイント

haveを聞き取るコツ

haveの短縮形(’ve)が使われたshould’ve p.p.の形が使われることがあります。子の用法自体は簡単なのですが、ここにリスニングのコツが隠れています。haveは実際の発音ではhが落ちてァヴと発音されることがよくあり、ァだけになったり、ヴだけになったりすることも頻繁にあります。

例えばshould’veは、普段は「シュッド・ハヴ」とは発音されず、「シュダヴ」や「シュダ」「シュドヴ」と発音されます。

should’ve beenとなった場合は、veとbeの音が似ているので、haveはもはや「ァ」と以下発音されず、should’ve beenは「シュダビン」と発音されます。

 

同じように、could have( could’ve)は「クダヴ」「クダ」と発音し、must have(must’ve)は「マスタヴ」「マスタ」、would have(would’ve)「ウダヴ」「ウダ」と発音されることがあります。

 


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