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【英文法64】助動詞 助動詞と代用表現 wouldとused to

time 2023/11/13

【英文法64】助動詞 助動詞と代用表現 wouldとused to

目次

wouldは主観的

wouldもused toも過去の習慣「よく~した」という意味を表しますが、wouldは主観的な過去の習慣を表します。主観的ということは、「不規則的な習慣」で、気分次第でやったりやらなかったりします。また、「昔はよく~したなぁ」という回想の感じを表します。

We would often have a drinking party at Bunraku in Kokubunji after games.
試合後はよく国分寺の文楽で飲み会を開いていた。

 

used to ~は客観的

used to~ は客観的な習慣を表します。客観的ということは、規則的な習慣を表します。また、現在の習慣と対比をすることができ、「昔はよく~したけど、今はしない」という分に使うことができます。

I used to drink until I lost my memory, but now I don’t drink a drop.
以前は記憶を失うまで飲んでいたが、今は一滴も飲まない。

 

助動詞が主観的、代用表現が客観的になる理由

助動詞には気持が含まれます。話し手の気持ちは主観的な表現ということができます。これに対して、代用表現には一般動詞が使われています。そもそも一般動詞には客観的な事実を表します。代用表現はこの一般動詞の性質を残しているので、客観的なニュアンスが含まれるのです。

 


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